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音無美紀子(おとなしみきこ) 第28作 寅次郎紙風船

寅さんの昔のテキヤ仲間、常三郎(小沢昭一)の女房、光枝の役で登場。 舞台は福岡県秋月。容態が悪い常三郎の、「俺が死んだら女房を頼む」の遺言に約束してしまう。常三郎の死後、状況してきた光枝に思いを寄せ、所帯を持つことを覚悟する寅さん。しかし光枝は、自分の亭主の遺言を信じているのか?と寅さんに問い、寅さんの「いや」の返事に、「ああよかった・・」と。なんとも切ない、寅さんの振られパターンの典型を見せてくれる。岸本加代子とのWマドンナとなった珍しい作品だが、メインは音無美紀子でしたね。最近TVでお見かけすることが少なくなりましたが、適度なお色気と、おっちょこちょさがあって、笑顔と困り顔が複雑にミックスする演技が出色だと思っています。以下、Wikiペディアより抜粋音無 美紀子(おとなし みきこ、1949年12月26日 東京都出身) 頌栄女子学院高校卒業 趣味:モダンダンス ギター 料理 日舞 茶道 華道 日本舞踊・藤間流の名取で時代劇や舞台でも活躍する。 服飾業を営む両親の、6人姉妹の4女として生まれる。 頌栄女子学院高校在学中に幼なじみの俳優・地井武男の勧めで1966年、劇団若草に入団。1967年、青春学園シリーズの『これが青春だ』の最終回でテレビドラマデビュー。続けて『でっかい青春』でレギュラーとなる。1971年TBS連続テレビ小説『お登勢』に主演に抜擢される。以後、ホームドラマ「はじめまして」「ありがとう」「たんぽぽ」「愛」など数多のテレビドラマに出演。東芝日曜劇場で主演した「もの言わぬ愛」「手紙」では、感動を茶の間に与えた。1975年には俳優の村井国夫と結婚。おしどり夫婦としても名高い。村井のことは『でっかい青春』の頃に熱を上げているレギュラー女生徒がいて知っていたが、まったく関心を持っていなかったという。村井-音無の間には男女ひとりずつ子があり、娘の村井麻友美も女優として活動している。妹も元女優の音無真喜子。 主な出演 映画 ・あゝひめゆりの塔(1968年9月21日、日活):山辺順子・王将(1973年5月19日、東宝)・星と嵐(1976年10月23日、東京映画=M・M・C)・男はつらいよ 寅次郎紙風船(1981年12月28日、松竹):倉富光枝・チロヌップのきつね(1987年8月15日、ヘラルド) - 声の出演・その男、凶暴につき(1989年8月12日、松竹):岩城の妻・ 息子(1991年10月12日、松竹)-きぬ江 テレビドラマ・これが青春だ 第39話「青春号出帆」(1967年10月22日、NTV)- 放送部員・でっかい青春(1967年10月- 1968年10月、NTV)- バレー部員・七人の刑事 第342話「松子と幸平」(1968年7月8日、TBS)・お登勢(1971年3月 - 9月、TBS)・ 一心太助(1971年10月 - 1972年3月、CX)・続氷点(1971年12月 - 1972年1月、NET)・父子鷹(1972年5月 - 9月、KTV)・あおによし(1972年10月 - 1973年3月、NHK総合)・赤ひげ(1972年10月 - 1973年9月、NHK)・剣客商売(1973年4月 - 9月、CX)- 佐々木三冬・ありがとう(3)(1973年4月 - 1974年4月、TBS)・たんぽぽ(1973年12月 - 1974年5月、NTV)・大河ドラマ(NHK) 「勝海舟」(1974年1月 - 12月)・「おんな太閤記」(1981年1月 - 12月)- まつ・「独眼竜政宗」(1987年1月...

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