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真野響子(まや きょうこ) 第19作 寅次郎と殿様

鞍馬天狗を演じた大スター、アラカンこと嵐寛壽郎をゲストに迎えたシリーズ第19作のマドンナ。 アラカン演じる大洲藩当主の老人の、死んだ息子の未亡人役。 いいですねぇ。 未亡人役ってこの人のためにあるのではないかと思ってしまうほど、どこか寂しげな、でも明るく生きる大人の女性を演じてます。 この翌年に放送されていたカティー・サーク(ウィスキー)のCMでも人気を集めましたねぇ。   真野(まの)と呼んでしまいそうですが、これは旧姓本名の方で芸名は「まや」です。芸名の名付け親は、デビュー作で当時NHKディレクターだった和田勉。 ------------------------------------------------------------------------------------------------------- まや きょうこ (1952年2月9日生まれ 神奈川県鎌倉市出身 血液型A型)  本名は柴本 苑子(旧姓本名:真野(まの)苑子) 夫は俳優柴俊夫、娘は女優柴本幸。妹は女優眞野あずさ(妹の苗字の読みは本名の「まの」) 清泉女学院中学高等学校、桐朋学園大学短期大学部卒業  来歴・人物1959年から1961年までサンフランシスコで暮らし、中学時代の一時期は北海道で暮らした経験もある。 大学卒業に向けた進路選択では"一生続けられる仕事をしたい"との観点から、スチュワーデスの試験や、ドラマ出演オーディション、劇団民藝の入団オーディションなどを受け、スチュワーデスの内定が出ていたがそれに断りを入れて劇団民藝に入団した。 舞台『血の婚礼』でデビュー。1973年にはNHK『出逢い』でテレビデビューした。 なお、苗字の読みを「まや」とした東宝『忍ぶ糸』で映画スクリーンデビューを果たすと、その後も数々の作品に出演。ドラマで共演した柴俊夫との交際を経て入籍し、子育ての時期は芸能活動をセーブしていた。 2001年、NHK『ちゅらさん』で再び注目を集め、6月には、翌年に開幕を控えたFIFAワールドカップ日韓大会の日本組織委員会(JAWOC)理事に、三田佳子の後任として選出される。 2002年、神戸市立森林植物園の名誉園長に就任。 映画『燃える秋』ではヌ-ドシーンがあるが、他の女優の吹き替えと言われている。 角松敏生の2ndアルバム『WEEKEND FLY TO THE SUN』に収録されている「CRESCENT AVENTURE」は彼女をイメージして作られた楽曲である。 【舞台】血の婚礼 桜の園 迷路 青春の門 シルヴィア 日の出 驟雨 【映画】沖田総司(1974年) ‐ おちさ 役  男はつらいよ 寅次郎と殿様(1977年) ‐ マドンナ・堤鞠子...

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